■■ウエーブ 〜よせてはかえす白波〜(2001/08/21)

今日、病院へ行き、「突然ボケ出したおじいさん」のところで1日(朝8時から夕方まで)付き添いをした。ところが昨日まで、まるっきり訳のわからん事を言っていたおじいさんが今日の朝、私の顔を見るなり、おじいさん「俊ちゃん、来てくれたん。」(私の本名は『俊介』である)・・・マトモではないか!昨日まで、私のことがわからなかったのに・・・。そして午前中、ウソのようにマトモなおじいさんと会話。ところが、また突然の高熱がおじいさんを襲った。すると、

おじいさん「あんた、誰?」
たま(俊介)「俊介やん」
おじいさん「そう・・・。」

・・・またもやおかしくなった。そこで私は懸命におじいさんに話し掛けた。

たま(俊介)「僕、誰か、わかる?」
おじいさん「(うなずき)・・・わかってる」
たま(俊介)「ホンマ? 僕、誰?」
おじいさん「散髪屋」

・・・散髪屋!!いきなり違うがな。

たま(俊介)「違うよ。僕、俊介。」
おじいさん「ウソー。」
たま(俊介)「いや、ホンマやん。俊介。おじいさんの孫やがな。」
おじいさん「(うなずき)・・・・」
たま(俊介)「わかってんの?僕は俊介、おじいさんの孫。わかる?僕、おじいさんの孫やで。俊介。おじいさんの孫。」
おじいさん「(うなずき)・・・わかってる。」

私は「ホンマにわかってんのかなあ」と不安におもったその時である。(先ほどの「わかってる」のコメントから約10秒後、)私に対して、

おじいさん「さっきの男、『僕、おじいさんの孫や』てばっかり言うんやで。僕に孫なんかいてないのに・・・。」

・・・私はズッコケた。『さっきの男』て俺やがな・・・。『孫』もいてないようになってしもた。私は、試しに家族の名前を言っていくことに決めた。

たま(俊介)「おじいさん。“孝一、ひろこ、孝之、俊介、陽史”って知ってる?」
おじいさん「知ってる。」
たま(俊介)「“ひろこ”言うたら、孝一の嫁さんやで。」
おじいさん「えー!! 死んだて聞いたけどなあ。」

・・・えっえー!!死んだんか!!驚きである。交代の父親にその話をすると、爆笑していた。病室って意外とそんなもんである。しかし、見ていると、熱が出ると、ボケる。そして、熱が下がってしばらくすると、マトモである。(ただ、熱が出てる時間の方が長いので、ボケている時間のほうがはるかに長いのだが・・・。)ひょっとすると、おじいさんも「熱」が下がると、元に戻るかもわからない。(私がこう言うと、父は「そんな楽観的な!!」と言っていた。)

■■クライマックス(2001/08/27)

ついに先日、おじいさん(父方)が亡くなりました。(ホナ探さんかえ・・・・)祖父は、3年ほど前から『肝臓ガン』でした。ガンが発見されたとき、『あと1ヶ月ぐらいです。まあ長くて3ヶ月』とお医者はんに言われたので、皆その時、覚悟を決めていました。しかし、それから考えると、3年も“元気”に生きられたので、良かったと思っております。(↑ボケたり、入院した時期はホンの少しでしたので、ずっと日常生活。)先日、“父方の祖父”の葬式にて、“母方の祖父”と会いました。(この人もボケだしたのかと思った・・・。)

たま(俊介)「おじいさん、ひさしぶりやなー。」
母方の祖父「何言うてんねん。こないだ、会うたやないか?」
たま(俊介)「ええ?会うた?」
母方の祖父「会うたやないか。忘れたんか?ついこないだや。」
たま(俊介)「ええ?僕は、“俊介”やで。」
母方の祖父「わかってるよ。」
たま(俊介)「うそー、僕は俊介やで。兄ちゃん(孝之)とまちごてんのと違う?」
母方の祖父「そらさっき、まちごたとこや。」

・・・もうまちごたんかえ。
※ちなみに「こないだ会うた」は、地元の落語会に見に来てくれていたようです。私は知りませんでした。でもそれは「会う」やないやろ・・・。とりあえず、父方の祖父は永眠しました。「亡くなった人の思うような葬式」という言葉を聞いたりもしますが、祖父は、無神論者で「葬式はせんでええ」が口癖でした。・・・・でもしました。(なんじゃそら!)

■■チームの和を乱すのはどっちだ?!(2001/08/31)

「正常な感覚」を自分が果たして持っているのかどうかということに私は疑問を抱くことがある。(最近は、悩むので考えないようにしている。)先週の「あいのり」(1つのバスに複数の男女が乗り、合コンしながら世界旅行をする番組)で、こんなシーンがあった。(ちなみに、ドラマと言うより、ドキュメンタリー番組である。)皆が現地の食事を楽しく食べているにもかかわらず、1人のワガママな女が、それを「マズイ!」「食べられない!」などの暴言を吐いたり、バス内でも始終、文句を言っていた。(皆も唖然としていた。)それに1人の九州男児が、バス内でブチ切れ、「このわがまま娘が!文句言うな!」「次、文句言うたら、ぶっ殺すぞ!」と激怒した。その後、バスの中は厳粛な雰囲気。そして、次の到着地で、そのわがまま女が泣き出した。残りの女性陣が彼女をなぐさめた。・・さあ!ここで問題です!!悪いのはどっち?九州男児か?わがまま女か?(↑「料理の鉄人」鹿賀丈史のエンディングの言い方)私の意見は、断然、「ワガママ女が悪い」である。女性陣は、ワガママ女に「これから文句言わないようにすればイイやン。彼には私らから言ったげる」などと言うもんだと私は確信していた。しかし!!その女性陣の1人(世話好き)が、その男に「ちょっとキツ過ぎるよ」などと言い、男に反省を促した。・・・えっえー!!それおかしいやろ!!悪いのはその女だ!!お前らも唖然としてたやないか!孤立した男(この時点で私的には「何でやねん!」である)は、翌日、ワガママ女に「キツク言いすぎた。ごめん」と謝った。その時、女は、「私も言われて良かった」と言った。・・・ちょ、ちょ、ちょ、ちょと待て!!「言われて良かった」ではなしに、「私“が”悪かった。ごめん」やろ。もし私が、その男の立場で「キツク言いすぎた。ごめん」と言うのなら、それは、あくまでそいつに「ごめん」と言わすためである。厳粛な重い空気を作った九州男児が悪いのか、ワガママ女が悪いのか、どっちだ?!!私は、「男の発言はキツい」とは思うが、「ワガママ女が悪い」と思う。チームの和を乱したのは、果たしてどっちなのだろう。私の感覚は、おかしいのだろうか?ひょっとすると、「正常な感覚」というのは、「私達も我慢しているのに、お前も我慢しろよ!!チームの和を乱しやがって!!」なのかもしれない。これこそ、意外と「大人の判断」(正常な感覚)なのかもしれない。これについて、皆様方の意見・感想を募集します。「おったまBBS」に書き込み、お願い致します。ただ、ひょっとすると、そんなことについて書き込まないのが「正常な感覚」なのかもしれません・・・・。

■■危機一髪 (2001/09/10)

かつて八百屋でバイトをしていました。まず早朝6:30に、大きな冷蔵庫(10畳ぐらいある小屋)の中から大量の野菜を運び出す仕事である。(あまりの早朝のため、私はそこへは顔も洗わず、ヒゲも剃らずに出勤していた。髪の毛もグチャグチャで、まさにロビンソン・クルーソーという感じだった。)ある日、私は、その大きな冷蔵庫に入った。すると、・・・ギー、バッタン!!私は大型冷蔵庫の中に閉じ込められたのだった。たま「えっえー!!このままやったら冷蔵庫の中で凍死してしまう!何とか脱出しなければ!」焦る私は、冷蔵庫の扉に体当たりを何度も何度もくらわしたが、ビクともしない。私の服にどんどん白い霜がついてくる。吐息も勿論、真っ白。「もう駄目だ!」と思ったその時、私は気づいた・・・・そこのドアが普通に開くことを・・・・。本当に「黒ヒゲ危機一髪」でした。(アホや・・・)

■■未知との遭遇(2001/09/15)

先日、久しぶりに映画を1人で見に行った。ちょうどその日は、水曜日だった。私の母が「今日は確か、岸和田の映画館やったら、安いで。1000円で見られるで」とのこと。行ってみると、レディース・デーである。「女性だけ1000円」である。私は仕方なく、正規の値段を払い、「新・猿の惑星」を観た。映画の中では、日本人女性がサルに「ボン」と呼ばれていた・・・「ボン」てどういうことやねん・・・。まあ「だからどう」ということもないのだが・・・。ちなみに「サル」も「ゴリラ」も「チンパンジー」も“同種族”的に仲良くやっていた。「人間」だけが、どういう訳か、仲間に入れてもらっていなかった。あー、おもしろかった。(どこがやねん)・・・最近、脱力してます・・・「たま日記」に活力が無くてごめんなさい・・・。
■■アメリカ同時テロ事件の余波(2001/09/16)

アメリカでテロが起き、多くの死傷者がでました。アメリカは、「戦争」を起こすようですが、「戦争」で罪の無い人々を(それこそ無差別に)死傷させる「戦争」ではなく、「犯人逮捕」を行って欲しいです。CIAやらFBIやら特殊技術集団がいるんですから、そういう人達によって「逮捕」(最悪、「暗殺」)して欲しいです。そうすることができないのでしょうか?もっとテレビなどのマスコミも「中東問題」を取り上げるべきです。「ビルに飛行機がぶつかる映像」(ひゃぺらぺん見た!)ばかりでなく、「そもそもイスラエルとアラブがなぜもめているのか?」や「テロリストが、なぜアメリカを攻撃したのか?」や「中東問題」「中東戦争」などを放送して欲しいです。なおかつ、わかりやすく!!です。しかし今のテレビはなんでしょう!!テロ事件当日・翌日は、その事件一色でしたが、その次の日から、ニュース番組以外、「中東とは関係の無い日常をアピールする番組」ばかりである。お前ら、何考えとんねん!!しかし、もしずっとテロ事件の番組やったら「おもろないなー、普通の番組もやれ!」と思うかもしれません。(どないやねん。)・・・・まあ「バランス」である。2/3がマジメで、1/3がオチャラケで良いのだ。しかし、今のニュース番組は「まじめ」ですらない!!ただのタレ流しである。つまり、俺にもっとわかりやすく「中東問題」を教えてくれ!!俺は「中東問題」がわかれへんねん!!ちゃんと教えろ!!ホントにマスコミの馬鹿めが・・・・。・・・誰か中東問題に詳しい方、教えて下さい。(ある程度は、インターネットで調べました。)☆テロ事件後、しばしば、会う人に尋ねられる事がある:「たまさん、アメリカであんな事件ありましたけど、向こうに友達とか、居てませんでしたか?大丈夫ですか?」・・・私は、この時、きまってこう答える:「私、友達いてませんねん。」先方は「京大だから大手の会社に就職した友達がたくさん居てる」と考えるのであろう。時折、先方は、「そやなー、京大でも友達おれへんかったら、アメリカに京大出身がおってもわからんわなー。」とまで言われる。ええ迷惑である。テロ事件のために、私は「はずかしめ」をうけなければならない。先日、先方に「高校は岸和田高校やろ、高校の友達は?」と聞かれ、「余計、いてません」と答えました。(またもや屈辱である。)
■■笑福亭U瓶兄(2001/09/25)

笑福亭由瓶兄はおもしろい人である。(「町内の人気者」という言葉がふさわしい兄さんである。)今日は、ラジオ大阪で、林家染左兄/桂歌々志兄/笑福亭由瓶兄が今度の「梅田の亥会」の告知にきやはった。楽屋にてその会のミーティングをしていたのだが・・・

歌々志兄「前売り扱いにする人は、おってもええけど、その人の名前はちゃんと紙に控えておいてな。」
由瓶兄「わかりました。名前は、下の名前しかわからないんですけど・・・・・・・・・、よろしいですか?」
全員「あかんやろ!!」

・・・・・受付で前売予約の紙に「ミキ4枚、ひろ子3枚」はオカシイやろ!!

由瓶兄「いやーせやけど、人の名前て、ふつうは下の名前で呼ぶやろ?」
全員「そんなことない!!」
たま「でも塩田さん(ラジオ大阪の番組アシスタント)のことは“塩田さん”て名字でよんでますやん」
由瓶兄「いや、塩田さんは名前が変わってるから。」
全員「どこがやねん!!」
由瓶兄「えっえー!!そんなん、“塩田”って“山田”に比べたら珍しいで」
全員「そらそうやけど、それは違うやろ!!」

・・・・・ちなみに由瓶兄さんは、こういう記事をこのHPに書くことをすごく喜んでくれています。なおかつ、いっぱい書くことを強烈に要求したはったので、ちょと「特集」をくんでみました。
■■ある先輩落語家のお話(2001/09/30)

八天兄の独演会のうちあげでのこと・・・。ある先輩落語家(匿名A、独身)の話です。この方の独創性はすばらしく、私はプロになる前からファンでした(今も勿論ファンです)。一応、プライバシー保護の為、「A師」としておきます。(もし許可が出たら、後日、実名報道します。)私と同席した人で、八天兄さんの奥さんに「夫婦の日常生活」(やらしい意味ではない)を、色々聞いていた。

たま「子供さんとかと、たまに離れて八天兄さんと二人でゆっくり過ごしたいとか思うときってあります?」
奥さん「うちは、普段からゆっくり暮らしてるから、別にないなあ。」
A師「でもクリーンエリザベス号の世界一周旅行のチケットがペアで手に入ったら、夫婦で行くでしょ?」

・・・いきなり「飛躍的な例え話」やなあ・・・

奥さん「そら行きますよ。」
雀喜兄「でもそれは、クリーンエリザベス号に乗れるからやろ。」
奥さん「そうそう、もったいないから。」
一同 「もったいないからって・・・。いや、2人の時間をもちたいとか思わないんですか?」

・・・今から考えると、迷惑な質問である。「ヒトの事はほっとけ」的な質問である・・・

奥さん「いっつも一緒にいてるから・・・別に・・・。」
A師「時々、買い物に行くとき、手をつないだり、腕組んだり、しないんですか?」
一同「誰がすんねん!!八天兄さんも40過ぎてるねんで。」
A師「いや、俺は、歳いって、70歳とか80歳になっても、二人で手ぇつないだり、チューしたりしたいねん。外人なんか、ようしてるやん。あれが理想の姿やねん。」
雀喜兄「いや、この人(A師)はまだまだ青春時代やから、そんなこと言うねん。早よ結婚せえ。結婚したらわかる。そんなん、したくなくなる。結婚したら?」
A師「いや、俺は結婚はせえへん主義やねん。」
一同「どないやねん!!80歳まで結婚せんと、同じぐらいのおばあちゃんと手ぇつなぐの?」
A師「そう。結婚はせえへんねん。でも子供は欲しい。自分と自分の好きな人との間にできた子供が欲しいねん。」
一同「ますます訳わからん!!それやったら結婚したらよろしいやん。なんか、変でっせ。」

しばらくして話題は変わり・・・

たま「八天兄さんの趣味は何なんですか?」
奥さん「うーん、なんやろなあ・・・私が借りてきたビデオ(映画)を見たりしてるけどなあ。」
たま「二人で一緒に見たりするんですか?」
奥さん「八天兄は夕方見て、私が朝方見たり、バラバラ。たまに一緒に見たりするかな。」
たま「雀喜兄さんとこはビデオ、一緒に見ます?」
雀喜兄「うん、一緒に見たりするよ。」
A師「あのー、やっぱりビデオ見るときは、肩に手を回して見るんですか?」(ごっつい真剣な表情)
一同「そんな人、おれへんやろ。」
A師「そうかて、洋画とか見たら、外人、ソファーに座って女の人の肩に手ぇ回して映画見て、見てるうちに、もう映画どころじゃなくなるとか、そんなんあるでしょ。そういうことってないですか?」
奥さん&雀喜兄「あるかあ!!」

・・・そらそうである。もし「あった」としても「ある」とは言えないし、「何をきいとんねん!!」と思い、私は爆笑してしまいました。

たま「ほなA師は、彼女と映画見てたら、もう映画なんかどうでもようなったりするんですか?」
A師「俺んちにソファーはないから、せえへん。」
一同「誰がそんなこと聞いてんねん。ソファーが無くても、畳の上でも、ビデオ見ながら、肩に手ぇ回せるでしょ?」
A師「俺はそんな恥ずかしい事はせえへん。」
一同「言うてること、無茶苦茶やで、アンタ!!“歳をとってもチューしたり、手ぇつないだりする”言うてたやん!」
A師 「そんなとこで一貫性を求めないなあ」

・・・どういうことやねん。普通、求めるやろ・・・。

A師「俺の言う事は、その場、その場で言いっぱなしやねんから」

・・・どんな人間や・・・。ほんと面白い人です。ちょっと、私もまだ酔うてるので、今日の日記は 「もっていきよう」という意味で整理できてませんが、もう適当にお読みくださいませ。また何か考えときますですハイ。

■■雀喜兄はジャッキーチェン評論家(2001/10/03)

雀喜兄は、ジャッキーチェンに造詣が深い。また最近は(?)、色々な映画を見に行っているらしい。
八天兄の独演会にて・・・

たま「最近、良かった映画はなんですか?」
雀喜兄「やっぱり“酔拳2”やね。それまではジャッキーチェンの映画いうても、警察とか制服着てるやつが多かったけど、これは久しぶりにカンフー主体のやつでおもしろいよ。」
たま「ほな昔の“酔拳”の続編みたいなやつですか?」
雀喜兄「いや、違うねん。フェイフォンいうて伝説のカンフーの達人がいてて、その人は実在の人物やねんけど、その人が主人公の映画やねん。まあフェイフォンいうのは、こっちでいうたら“織田信長”みたいなもんやね。」
たま「ほな“織田信長の伝記”みたいな映画ですね?」
雀喜兄「いや違うねん。」
一同「なんでやんねん!!アンタ、今“織田信長”いうたやん!!」
雀喜兄「ごめん、ごめん、織田信長やのうて宮本武蔵みたいなもん。宮本武蔵の伝記みたいな映画。」
一同「A師(上のコラムの人物)といい、雀喜兄といい、二人とも言うてること、矛盾しまくりですね。」
雀喜兄「昔の“酔拳”や“笑拳”は、勿論おもしろいけど、“酔拳2”は、おもしろいよ。ジャッキーチェンも、カンフー映画の原点にかえったちゅう感じ。」
たま「ホナ、肉マンの中の肉がない奴を食べたりするんですか?」
雀喜兄「いや、そんなんは出てけえへん。」
たま「ホナ、ジャージの下みたいな奴を着て、上はハダカで、食堂の木の机で戦ったり、するんですか?」
雀喜兄「そんな時代じゃないねん。また見て。おもしろいから。」
・・・・結局どんな話かはわからずじまいだった。しかし酔拳2はすっごいおもしろいようだ。みなさんも是非見て下さい。