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■■サイン色紙(2001/11/23) |
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■■OBCラジオ祭(2001/11/24) |
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■■母との遭遇(2001/11/27) |
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■■バイトあれこれ(2001/11/29) |
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| ■■ショート・ショート(2001/12/3) @トリイ寄席での取材 12月1日のトリイ寄席は、100回記念だった。 私は光栄にも出演させていただきました!! 大阪で「定席」というのは、数が少ないということもあり、たくさんの取材人(メディァ関係者?)が来た。 5:00過ぎ頃の楽屋メンバーは、小米朝師、こけ枝兄、生喬兄、雀五郎さん、たまで、雰囲気は、「雅子さま、ご出産」ニュースもあり、結構、和気あいあいで、色々会話がなされていた。 そこへ5:30ごろ、春団冶師匠が奥さんと一緒に登場!! 皆が春団冶師匠にあいさつをし、一気に厳粛ムードである。一瞬、水を打ったような静けさ、そしてその後の楽屋での会話は微妙にヒソヒソ声になる。 そこへ取材の人がカメラマンを連れて皆に言った、 「あのー、これから、“自然な楽屋風景”を撮ります!」 ・・・もっと早く撮れ!!早く!!ある意味、不自然やろ!皆ちょっと硬直気味やのに!まあ「春団冶師匠がいる楽屋」という意味では、ごく“自然な楽屋風景”かもしれませんが。 @ある早朝の出来事 まさに明け方まで飲んでいた時の事である。 公演のベンチで、黒ずくめの男(ホスト?)と、すっごい巨漢の女性(←“漢”といっているのに“女”というのも変だが)が2人で座っていた。何やら会話しているようである。 しばらくして二人は、それぞれ自転車に乗りこみ、「またね!バイバイ!(チュッ)」と大きな声で言った。 ・・・「朝の午前5時ごろに何をしとんねん!」という感じだが、それを見ている私の方が、「何をしとんねん!」という感じである。別に彼らは誰に迷惑をかけた訳でもないのだ。 そして2人は別々の方に走り出した。 ・・・当たり前か。別れを告げたのから、「別々の方向」にちがいないのだ。 しかし、騙されている女の人は、ママチャリでもかまわん!! (↑もう「騙されている」と決めている。彼女が「巨漢」だからではない!!そのホスト風の男が「いかにも騙してます!」的だからである。これを見た女性諸氏、私を軽蔑しないで欲しい)でもホストも、「ママチャリ」いうのはアカンやろ。 (しかもサビつき!) ・・・まあ本当に大きなお世話だろう。 |
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| ■■国際結婚(2001/12/3) 別に「どう」ということもないのだが・・・。 今日のOBC「ワイワイじゃーなる」の投稿テーマは、「身近なメイド・イン・チャイナのもの」だった。 そこでジュディ・オングも「メイド・イン・チャイナ」だと思った。そういえば、何となく繋がっている話題だが、「大鶴義丹とマルシアの国際結婚」というのがある。 (↑どこが繋がってるんだ!!) 思わず、「大鶴義丹=日本人、マルシア=外国人」と思ってしまうが、そうではない。 大鶴義丹が韓国人(外国人)で、マルシアが日本人(ブラジル産)なのだ!! この2人の国際結婚は、「大鶴義丹=外国人、マルシア=日本人」の国際結婚である!! ・・・びっくり!!である。 あの“へんてこ”な日本語(「私がいらっしゃったのでございます」)のマルシアが日本人(名前も「マルシア」て!!)なのである。 しかし、「国際結婚」「外人」などに、つい反射的に「へぇー!!」と感心してしまう私は、島国根性丸出しであろうか?! 注意:別に私は外国人差別主義者でないので、変な過激派の人、僕を殺さないでください。 |
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| ■■流行語大賞(2001/12/4) 2001年「流行語大賞」では、小泉首相の言葉6つが、年間大賞に選ばれたそうである。「米百俵」「聖域なき改革」「恐れず怯(ひる)まず捉(とら)われず」「骨太の方針」「ワイドショー内閣」「改革の『痛み』」の6つだが、ニュースによると・・・、 表彰式で「この中で好きな言葉は?」と尋ねられた小泉首相は、「(貴乃花優勝の時の)『感動した』だな」と応じ、 会場を沸かせた。 ・・・おいおい、6つに入ってへん言葉やないか。 このニュース見ると、純ちゃんは「ちょとイタイ」ぞ!!(まあこのニュースに限った事ではないかもしれないが。) しかし「沸いた会場のお客さん」って、小泉首相の「おかしさ(異常さ)」を解する“お笑い通”?!私がお客なら、一瞬「笑いのツボ」を逃してちょちょまってしまったかもしれません。→お客さん、凄い! ※ちなみに「抵抗勢力」という言葉も、流行語大賞のトップテンに入ったが、「抵抗勢力」の候補者全員が、受賞を辞退したとあった。つまり、橋本龍太郎とか野中広務(この人もだっけ?)などが辞退という事らしいが、「抵抗勢力」という言葉を発したのは、“小泉純一郎”やろ・・・。 ・・・・お門違いも甚だしい!! |
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■■雅子様ご出産(2001/12/4) |
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■■関西主婦会館にて(2001/12/6) |
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| ■■自動販売機の中身(2001/12/7) 先日、私は、とある自動販売機の前に立った。 その時、もうどうしようもなく飲み物を欲している状況だった。 自動販売機は、コーヒーしか売っていないといっても過言ではない自販機だった。 「この自販機の中身考えた奴は、俺にケンカしょう思とんのか」と言わんばかりである。しかし、この種の「ほぼコーヒーの自販機」は、よく見かける。 ひょっとすると日本人の大半がコーヒーマニアなのかもしれない。 (少なくとも落語ファンより多そうだ。) それにしても自販機は、できるだけ多様な商品を並べるべきだと思うのだが、ひょっとすると立地・ニーズなどの状況を考えて各地の自販機は、その場にあった商品構成がなされているのかもしれない。そう仮定すると、そこは“コーヒー飲み(愛好家)”が集うスポットだと考えられる。 ・・・ホナそこは“オッサン”が多いんか??? しかし、自販機が「立地条件・ニーズに合わせた商品構成」をしているわりに、「メロンソーダ/コーヒー/水/野菜ジュース/カルピス/栄養ドリンク(オロナミンCやない奴)」のような、非常に偏った自販機を駅構内などで見かける。 どう考えても多種多様な人が行き交う場所であるのに、非常に偏った(ある意味、多種多様過ぎる)構成になぜするのか?・・・全く意図がわからない。 (ちなみに南海難波駅3階の切符買うとこ「厳密には駅構外か?」には非常に偏った自販機がある。切符を買って駅構内に入らなければ「おいしいジュース」は飲めない仕組みになっている。これは何かの戦略だろうか??訳が全くわからない!!) ・・・例えば、全世界の色んな人間を紹介するのに、多種多様が良いといって、「ムムイェ族、ズールー族、ヒンバ族、ンデベレ族、ドゴン族、ピグミー族」だけを紹介するのは非常に偏っている!! これは、ある意味、「非常に多種多様」であろう。 しかし、何かが違う!! また、西洋人ばかり集めても同じ事である。 脱線しすぎなので、話を「コーヒーだけの自販機」に戻そう。 (別に脱線してもええねんけど・・・これも脱線である。) 私は、最近「狂牛病騒ぎ」からミルクも自粛気味である。したがって、ミルク抜きのコーヒーを選びたいのだが、自販機を見ても中身や味がよくわからない。肝心なことがよくわからないのだ。多分、「飲んで経験をつめ!」ということかもわからんが、多分、経験してもすぐ忘れると思う。 私は「コーヒー」か「カフェオレ」の違いしかわからないのだ。自販機の中身は、「オリジナル」「ブレンド」「無糖」「ブラック」「なんとかブレンド」「なんとかスペシャル」「モカ」「キリマンジャロ」「ブルーマウンテン」などのように、様々な名前のコーヒーが並んでいた。 (↑すでに名前を忘れているので上記は全て想像です。) 私は、そのうちの「ミルク抜き」っぽい奴を購入したが、結局、ミルクが入っていて、仕方なく恐々飲んだ。 缶コーヒー屋に告ぐ!「ミルクの有無」「砂糖の有無」だけは缶の表に書いてくれ!! 自販機屋に告ぐ!!できるだけ種類をバラつかせてくれ!! |
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| ■■におい(2001/12/10) 京都土産の「八ツ橋」は、仏壇クサイ。 私は、八ツ橋が好きだが、いっつも「あの臭い」にひっかかる。 たまに誰かの家にお邪魔すると、そこは便所の匂いがする。 もちろん、まさに「便」の匂いでない。 「便所の芳香剤」の匂いがするのである。 そう言えば、自分の部屋の電話(親子電話の子の方)の受話器から変な匂いがしたことがある。 最初はなぜ臭いのか?と思ったが、自分の「ツバ臭い」ことがわかった。ちなみにその電話は、今でも臭い。 ここでは言えないが、昔、 「うん?なぜこんな匂いがするのか?あっ!これは俺のツバの匂いや?!」 というのがあったなぁ・・・。皆様も御経験ありますでしょうか? 男だけでなく、女の人もあるだろうか・・・。 それなりにあるような気がします・・・。 さて、どういう状況でしょう? わかった方はメールでお答え下さい。 正解なら「正解」メール、「不正解」なら「不正解」メールを返信いたします。答えは発表できません。←一体何を書いてるンだ!! ちょっと違うが、レストランで何かのコースで「お口直しに」と出されるミントのシャーベットは、本当に「歯磨き粉」の味がして気持ちが悪い。 その後、「歯磨き粉」と一緒に料理を食べなアカン感じがする。 皆様も「ここは、こんな匂いがする!」いうのがありましたら掲示板へどうぞ。 ※今日の「たま日記」は娯楽性がうすくて申し訳ない。 |
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